skip to main |
skip to sidebar
河童橋から梓川左岸通を1時間弱。
明神館へ。
ゆるやかな登り坂で道幅も広く歩きやすい。
河童橋から梓川の左岸を明神に向かう。
清水川の清流を渡り、木漏れ日の森の道を進む。
中の瀬園地を抜け、梓川沿いに河童橋方面へ。
穂高連峰の山頂付近はスッポリと雲に覆われている。
河童橋付近には朝早くから沢山の人が来ていた。
森の中に小さな湿地帯がある。
水の流れがかすかに聞こえる。
そんな森を抜けて梓川沿いに河童橋方面に向かう。
大正池。
その向こうに焼岳がそびえる。
鏡のような湖面に焼岳が映る。
時に濃い霧が風景を包み込む。
霧後流れが刻々と景観を変える。
朝もやのなか、梓川の向こうに焼岳が見える。
朝日を受ける面積が次第に広がり山裾におりてくる。
穂高連邦に朝日が差し込む。
山裾に霧が棚引いている。
穂高の山々にあたる朝日が次第に山裾に広がる。
刻々と景観が変わる。
早朝の田代池。
霧の動きが風景を変える。
息を飲む神秘的で静かな景色の劇場のようだ。
日の出の時を待って散策。
田代橋から梓川沿いに田代湿原へ。
地表に棚引く霧が幻想的な景色を創る。