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休憩に立ち寄ったやしろう小屋。
年輪を感じる喫茶室でコーヒーが飲めたのは有難い。
見晴の良い風景が続く。
日差しが次第に強くなり汗ばんでくる。
歩き始めて約1時間、最初の休憩。
東電尾瀬橋から見晴へ木道を進む。
朝日が差し込んでくる。
下田代の北端に位置するのだろうか、
緩やかに波打つような田代。
ひうちが岳がうす雲を通してかすかに見える。
二日目の朝7時に東電小屋を出発、
森の小道を少し歩くと間もなく視界が開けた。
東電尾瀬橋へ。
ヨシッ堀田代。
朝もやの中、日が昇る。
時折、ひうちが岳がシルエットとなって見えた。
二日目の朝、5時に起床。
東電小屋からヨッピ吊橋方向へ。
朝もやに包まれた静かな風景だった。