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尾瀬ヶ原、中田代。
大小たくさんの地塘がある。
ひとつひとつ表情が異なり、その都度、足が止まる。
牛首、沢山の池塘が大空や山並みを映す。
尾瀬を象徴するような風景が広がる。
下ノ大堀川、大小の池塘。
自然の湿原は飽きることが無い。
光によって、風によって、表情を変える。
尾瀬ヶ原、牛首付近。
至仏山が大きく見える。
霧も次第に晴れてきた。
尾瀬ヶ原の中田代。
あやめやアザミの花が群生する。
牛首の背後に至仏山が大きく聳える。
尾瀬ヶ原を竜宮から牛首方向へ。
群生する花々が景色に彩りを添える。